卓球も多種多様

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卓球 人と人とを結ぶ、思いやり

6月22日 残念ながら海老蔵さんのようにスペースとお金と愛がないかぎり、米ぬか酵素浴は自宅ではできません。たいへんな設備と管理が必要だからです。有名なところでは六本木のつるとんたんの上とか、巣鴨とか、あちこちにあります。だいたい1回3000円から4000円くらい。ひとりでは入れない、介助がいるところが米ぬかのまたいいところかもしれないなと思う。どのお店も働いているお姉さんたちのお肌がつるつるなのがすごい説得力。家の風呂に米ぬかを入れるもたまにやってますけどね、私。なぜならとても優秀なアイリスオーヤマの精米機(昨日のカンブリア宮殿を観て感動しちゃった)で精米するとふわふわのぬかがでるから!そして私は、冷えとリは合わなかったけれど、この超冷えとりなショップのシルクインナーをものすごく重宝して愛用している。夏なんて飛んでいってしまいそうなくらい楽!冷えとりに取り組んだ副産物と言えましょう。  ある国際的な映画の現場に行ったとき、韓国人の俳優さんたちとスタッフさんたちは「温かいものを食べないと元気が出ない」と言って、徹夜でヨレヨレなのにチゲを作って配っていて、さらにモリモリ食べる!細い女優さんたちも。一方日本のスタッフさんたちは、冷えたお弁当を静かに食べて、盛りつける方も「これは誰からもらった差し入れだ」とか「全員揃うまで食べないほうがいいか」とか細々考えている。それが日本人のいいところかもしれないけれど、創作の情熱というのは前者のほうが生まれやすいのかもしれないな、としみじみ思った。うちに来る片言日本語の中国人のゆうぱっくの方(いつもタメ口なんで私は『彼氏』と呼んでいる…『ああ、今から行く、まだいる?』『明日は休みだから行けないよ』『屋上にいたんだ、それじゃ気づかないなあ!』などなど名言が多い)は、走りこそしないけれど、雨の日も風の日も動きがきれいですっとしている。そして車の中が異様に整頓されている。働きやすいだろうな、という感じで見るだけで気持ちがしゃんとする。こういう底力をアジアの他の国の人たちから感じることはとても多い。  久々に地元の飲み会に行き、元同級生のハマの行きつけのワインバー(いい人たちだった)、上野の老舗のマジックバー(Saggyさんがいらした)、卓球とカラオケとダーツとカジノをいっぺんに楽しめる謎の店、蕎麦屋とはしごして明け方帰ってきた。たまには夜遊びしないと働けないわ!    

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